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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>模型工房　ぶっぴ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/" /><modified>2026-08-15T15:50:50+09:00</modified><entry><title>ビーエムオフィス PLUM 塗装済みフィギュア ラム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=193078855" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=193078855</id><issued>2026-08-13T16:18:45+09:00</issued><modified>2026-08-13T07:49:08Z</modified><created>2026-08-13T07:18:45Z</created><summary>完成品フィギュアです。
1981年10月から1986年3月までフジテレビ系で放映されていたうる星やつらに登場するラムちゃんのフィギュアです。
近年では2022年と2024年の2度にわたりリメイクされており、現在でも人気あるキャラクターと思われます。
ラムちゃんは、地球侵略...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[完成品フィギュアです。
1981年10月から1986年3月までフジテレビ系で放映されていたうる星やつらに登場するラムちゃんのフィギュアです。
近年では2022年と2024年の2度にわたりリメイクされており、現在でも人気あるキャラクターと思われます。
ラムちゃんは、地球侵略にやってきた鬼形宇宙人の娘で、主人公のあたるといろいろなエピソードを巻き起こす準主人公ですが、内容的にはラムちゃんが主人公だと感じます。
アニメのラムちゃんもとてもかわいいのですが、本品は、頭を大きくしたデフォルメフィギュアでさらにかわいさが増していると思います。
鬼なのでトラ柄のビキニを着ており、本品ではトラ柄の塗装がされており、目と口と髪の毛が塗装仕上げのようです。
空を飛んでいる姿を再現したフィギュアです。
うる星やつらファンに必須キャラではないかと思います。]]></content></entry><entry><title>ランモモデル1/35 イタリア軍 アウトブリンダ AB41 装甲偵察車</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=193048385" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=193048385</id><issued>2026-08-12T17:22:33+09:00</issued><modified>2026-08-12T08:22:33Z</modified><created>2026-08-12T08:22:33Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
イタリア軍 アウトブリンダ AB41 装甲偵察車の模型です。
実車は、AB40の改良版で、AB(アウトブリンダ)が装甲車で41が採用年1941年を表すようです。
駆動系にかなり特徴があり、車体後部...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
イタリア軍 アウトブリンダ AB41 装甲偵察車の模型です。
実車は、AB40の改良版で、AB(アウトブリンダ)が装甲車で41が採用年1941年を表すようです。
駆動系にかなり特徴があり、車体後部のエンジンから車体中央のディファレンシャルギアに駆動力が伝えられ、そこからX字状に伸びたドライブシャフトにより4輪に動力が伝えられています。
ということは、日本でも一時期流行ったセンターデフタイプのフルタイム4WDであり、オフロード走行時一輪が空転すると他の3輪に駆動力が伝わらなくなるので、どのように対策していたか興味があります。
駆動系部分もしっかりと部品化されており、立体で構造を見ることができ、さらに別売で内部構造部品も製品化されていますので、メカニズムを楽しむことができます。
タイヤが4分割されており、トレッドパターンを正確に再現しています。
イタリア陸軍模型は、あまり人気がなく製品化されることが少ないので、本品は貴重な存在なのでないかと思います。]]></content></entry><entry><title>エレール1/24  BMW 328 ロードスター 1937</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192987631" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192987631</id><issued>2026-08-09T16:56:40+09:00</issued><modified>2026-08-11T05:25:31Z</modified><created>2026-08-09T07:56:40Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
BMW 328 ロードスター 1937の模型です。
実車は、1936年〜1940年の間に製造されていたBMW初のオープントップタイプのスポーツカーで、フロントだけ見るとプロペラを模したエンブレムとキド...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
BMW 328 ロードスター 1937の模型です。
実車は、1936年〜1940年の間に製造されていたBMW初のオープントップタイプのスポーツカーで、フロントだけ見るとプロペラを模したエンブレムとキドニーグリルが採用されており、既に戦後のBMWのデザインが採用されていることに驚きを感じます。
直列6気筒2Lで出力80psなので、スポーツカーとしては物足りないかもしれませんが、実用車としては現代でも通用する性能といえます。
すでに3シリーズを示す命名がされており、残りの数字は排気量と気筒数なのではないかと思います。
近年ではモーガンがこのスタイルのスポーツカーを製造しており、スポーツカーファンの方であれば憧れの車両なのではないかと思います。
エレールは、1957年創業で航空機、自動車、艦船模型を生産していましたが、何度が倒産を繰り返し、一時期商品を見かけなくなっていましたが、直近で2016年に文具メーカーの傘下に加わったことにより、また商品を見かけるようになりました。
近年の欧州の模型は、封がされており、中を見ることができませんが、モールドのシャープさでは国産のメーカーに劣るエレールですが、味わいのある外観に仕上がっていると思います。]]></content></entry><entry><title>モデルコレクト1/72 アメリカ軍 カテゴリー2 M1014トラクター＆BGM-109 GLCM グリフォン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192440549" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192440549</id><issued>2026-06-30T16:06:38+09:00</issued><modified>2026-08-06T01:56:17Z</modified><created>2026-06-30T07:06:38Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
アメリカ陸/空軍M1014トラクターは、ドイツKAT18×8のアメリカでの名称でカテゴリー2トラックとして運用しています。
M1014は、クレーンを装備していない運搬専用の車両で、本品ではトマホ...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
アメリカ陸/空軍M1014トラクターは、ドイツKAT18×8のアメリカでの名称でカテゴリー2トラックとして運用しています。
M1014は、クレーンを装備していない運搬専用の車両で、本品ではトマホークの地上発射型であるBGM-109 GLCM グリフォンを牽引しています。
軍用車両としては小スケールである1/72ですが、トレーラーを牽引したトラクターはディスプレイとして見栄えのある模型ではないかと思います。
ヨーロッパに配属されていたので、レオパルトと一緒に飾るのもよいのではないかと思います。
]]></content></entry><entry><title>イタレリ1/24 アメリカ 1/4トン 4×4トラック 80周年記念</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192440202" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192440202</id><issued>2026-06-30T15:45:34+09:00</issued><modified>2026-08-06T01:09:45Z</modified><created>2026-06-30T06:45:34Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
本品は、第２次大戦アメリカ陸軍軍用車両1/4トン 4×4トラックを模型化しています。
実車は、1941年に登場しており、誕生から80周年を記念して製品化された商品のようで、当時はまだ許され...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
本品は、第２次大戦アメリカ陸軍軍用車両1/4トン 4×4トラックを模型化しています。
実車は、1941年に登場しており、誕生から80周年を記念して製品化された商品のようで、当時はまだ許されていたのか近年では珍しくパッケージにウィリスジープの名称がパッケージに印刷されていますが、公式の商品名は1/4トントラックとなっており、本品もそれに倣った商品名としました。
基本的に軍用車両なので模型としては1/35スケールが主流と思われますが、やはりウィリスジープファンにとっては、より大スケールの模型が欲しくなり、本品はタコムの1/16に続く大スケール模型で、一番の利点は一般的な自動車模型スケールと同じ点で、他の自動車模型と並べることにより大きさを実感することができます。
かなり数は減りましたが、現在でも実車を手に入れることはできるので、現代の自動車と共演したジオラマにしてもよいのではないかと思います。
軍用車両模型ファン、自動車模型ファンにおすすめの商品だと思います。]]></content></entry><entry><title>Zimiモデル1/35 ドイツ 10.5cm lsFH 18/4 auf ゲシュッツバーゲン Lr.s.(f) (ベッカー) w/50トン 大型平台貨車</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192409759" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192409759</id><issued>2026-06-27T16:23:06+09:00</issued><modified>2026-08-05T05:40:16Z</modified><created>2026-06-27T07:23:06Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
ドイツ10.5cm lsFH 18/4 auf ゲシュッツバーゲン Lr.s.(f) (ベッカー) w/50トン 大型平台貨車の模型です。
実車は、フランスから鹵獲したロレーヌ37Lを自走砲化したSd.Kfz.135を車台として...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
ドイツ10.5cm lsFH 18/4 auf ゲシュッツバーゲン Lr.s.(f) (ベッカー) w/50トン 大型平台貨車の模型です。
実車は、フランスから鹵獲したロレーヌ37Lを自走砲化したSd.Kfz.135を車台として軽榴弾砲である10.5cm lsFH 18を搭載した車両で、本品は、この模型と50トン 大型平台貨車の模型をセットした商品です。
10.5cm lsFH 18軽榴弾砲は、名称からして1918年に開発された榴弾砲と思われますが、これはベルサイユ条約で新規の兵器開発を制限されていたドイツが新規開発ではないと他国に思われるための処置で、実際には1935年採用の榴弾砲です。
基本榴弾砲ですが、徹甲榴弾や成形炸薬弾も発射可能だったので、対戦車砲としても使用可能だったようです。
12両製作された車両なので、レア車両と言われるほどではないにしても戦歴が残るほどの車両ではなかったのではないかと思います。
本品を入手する目的は、50トン 大型平台貨車の模型を入手することで、2台の車両を乗せることができるので、本品の1台と他から調達した別の車両を乗せてみるのもよいのではないかと思います。
ジオラマなど、利用価値の高い模型だと思います。

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>Zimiモデル1/35 ドイツ Sd.Kfz.135/1 15cm sFH 13/1(Sf) auf GW Lr.s.(f) w/50トン 大型平台貨車</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192290569" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192290569</id><issued>2026-06-21T15:48:58+09:00</issued><modified>2026-08-05T05:39:37Z</modified><created>2026-06-21T06:48:58Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
ドイツ Sd.Kfz.135/1 15cm sFH 13/1(Sf) auf GW Lr.s.(f) w/50トン 大型平台貨車の模型です。
実車は、フランスから鹵獲したロレーヌ37Lを自走砲化したSd.Kfz.135を車台として重野戦榴弾砲...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
ドイツ Sd.Kfz.135/1 15cm sFH 13/1(Sf) auf GW Lr.s.(f) w/50トン 大型平台貨車の模型です。
実車は、フランスから鹵獲したロレーヌ37Lを自走砲化したSd.Kfz.135を車台として重野戦榴弾砲である15cm sFH 13を搭載した車両で、本品は、この模型2台と50トン 大型平台貨車の模型をセットした商品です。
同じ車体を利用した模型としてタミヤのマーダー?がありますが、こちらは対戦車自走砲で、本品は歩兵を支援する榴弾の自走砲です。
15cm sFH 13重野戦榴弾砲は、見るからに古めかしい外観の榴弾砲で、調べると1913年採用であり、第1次大戦中の榴弾砲であることを知りました。
このことからして、実際の戦歴を知りませんが、おそらく大戦末期に物資不足から旧式の兵器を寄せ集めて作り上げた自走砲で、新規に計画された自走砲ではないのではないかと推測します。
車体も対戦初期にフランスから鹵獲したもので、洗練されたスタイルではないので、両者を合わせた武骨なスタイルは、模型としては存在感のあるアイテムでないかと思います。
本品を入手する一番の目的は、50トン 大型平台貨車の模型を入手することで、2台の車両を乗せることができるので、本品の1台は他の用途に使用し、別の車両を乗せてみるのもよいのではないかと思います。
ジオラマなど、利用価値の高い模型だと思います。

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>タコム1/16 1/4トン ユーティリティ トラック w/ 1/4トン ユーティリティ トレーラー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192286305" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192286305</id><issued>2026-06-20T17:05:05+09:00</issued><modified>2026-08-05T05:38:37Z</modified><created>2026-06-20T08:05:05Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
第2次大戦中、アメリカのバンタム社が設計し、ウィリス社とフォード社が量産を行った小型四輪駆動車である、1/4トン ユーティリティ トラックの模型です。
私たち世代にとって、テレビ番組...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
第2次大戦中、アメリカのバンタム社が設計し、ウィリス社とフォード社が量産を行った小型四輪駆動車である、1/4トン ユーティリティ トラックの模型です。
私たち世代にとって、テレビ番組「コンバット」の影響でウィリスジープと言った方がしっくりくる名称で、タミヤMMシリーズ初期の製品もこの名称でした。
そういえば、近年模型の製品名にウィリスジープという言葉を使わなくなったのは、クライスラー社がジープの商標権を持っている(使うためにはライセンス料を払う必要がある)ためらしく、特に欧米の製品を模型化する場合、いろいろな障害が発生する時代となったのは、残念なことだと思えます。
ただし、日常で使用するのは問題ないので、アメリカではウィリスジープと呼んでいるようです。
アメリカは不思議な国で小型四輪駆動車の元祖となるウィリスジープをバンタム社が、第2次大戦時の最優秀戦闘機であるP-51をノースアメリカン社が開発しており、どちらの会社も実績のない製品を短期間で開発しているという共通点がある。
日本では、実績のない企業に軍用品の開発を依頼することは、ほぼあり得ない事柄だと思えます。
記憶にある限り私がアメリカの軍用車を最初に知ったのは、前述のコンバットからで、この時に一番印象に残っているのがウィリスジープであり、この時からの憧れであるウィリスジープの模型を1/16スケールというビッグサイズで再現できる本品は、コレクションとして必須アイテムといえます。

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>タミヤ製改造1/12 クラシックレーサー風 モンキー125”セパハン風，ビッグタンク，ブルーメタル”　塗装・組立済</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192284851" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192284851</id><issued>2026-06-20T14:54:10+09:00</issued><modified>2026-08-05T05:48:06Z</modified><created>2026-06-20T05:54:10Z</created><summary>模型メーカーのキットに塗装、組立を行った商品です。
部品の一部を変更し、当店オリジナルなバイク模型としています。
変更部品以外は、基本的に模型メーカーの説明書に従い塗装、組立を行っていますが、一部作者の判断により変更を行っています。

カスタムモンキー...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[模型メーカーのキットに塗装、組立を行った商品です。
部品の一部を変更し、当店オリジナルなバイク模型としています。
変更部品以外は、基本的に模型メーカーの説明書に従い塗装、組立を行っていますが、一部作者の判断により変更を行っています。

カスタムモンキー125第３弾です。
2018年より販売が開始されたモンキー125のタミヤ製模型をベースにしたオリジナルバイクで、今回はちょっと懐かしさを感じるレーサー風にしてみました。
大きな変更点は、タンク、シート、ハンドル、マフラーで、クラシックレーサー風となるようなリアカウルを追加しています。
タンクは、ノーマルより容量を増したビッグタンクで、シートは、レーサーぽい扁平で細長型にしています。
ハンドルは、ノーマルより大幅にグリップ位置を下げたレーサーぽいセパハン風ですが実用性も考慮し若干下げ幅を抑え気味にし、ミラーのステーを短縮しレーサー風にふさわしい見た目にしています。
マフラーをロータイプとし、ステンレスマフラー風の焼けた感じの塗装とし、本来マフラーがあった部分が寂しくなったので、左側を真似て右側にもサイドカバーを作りました。
細かい点ではスロットルケーブルとリアブレーキパイピングが実車と大幅に異なっていたので、実車に近づける形状としています。
前後ブレーキディスクの孔をすべて貫通し、厚みが気になったので、2/3くらいに薄くしています(パッド痕は当然つけています)。

ナンバープレートは、お客様のご希望があると思いますので、接着せず発送します。
Monkey、HONDAのデカールは貼らずに同封します。
ナンバープレートは、模型指定の黒、ピンク(裏シルバー)、塗装なしからコメント等でご指定ください(ご指定がない場合は、黒のナンバーをお送りします)。

模型諸元
長さ：144mm
幅：61mm
高さ：87mm

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>タミヤ製改造1/12 アメリカン風 モンキー125”アップハンドル，ブルーメタル”　塗装・組立済</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192212469" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192212469</id><issued>2026-06-14T16:44:22+09:00</issued><modified>2026-06-20T06:51:05Z</modified><created>2026-06-14T07:44:22Z</created><summary>模型メーカーのキットに塗装、組立を行った商品です。
部品の一部を変更し、当社オリジナルなバイク模型としています。
変更部品以外は、基本的に模型メーカーの説明書に従い塗装、組立を行っていますが、一部作者の判断により変更を行っています。

キットそのままで...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[模型メーカーのキットに塗装、組立を行った商品です。
部品の一部を変更し、当社オリジナルなバイク模型としています。
変更部品以外は、基本的に模型メーカーの説明書に従い塗装、組立を行っていますが、一部作者の判断により変更を行っています。

キットそのままではなく部品を一部変更し、オリジナル商品1号を販売してからかなりの時間が経過してしまいましたが、ようやく第2弾を完成することができました。
実車の50ccモンキーをベースとした、数多くのオリジナルバイクが登場しており、2018年より販売が開始されたモンキー125でもオリジナルバイクが今後数多く登場することが予想されるため、よりお手軽に模型によりオリジナルバイクを製品化してみました。
大きな変更点は、タンクとシートとハンドルとマフラーで、タンクは、アメリカンらしい扁平タンクで、シートもアメリカンらしい丸型にしています。
ハンドルは、アメリカンらしいアップハンドルとしノーマルより大幅にグリップ位置を上げ、ミラーのステーを短縮しカスタムぽくしています。
マフラーがアメリカンぽくなかったので、ロータイプとし、本来マフラーがあった部分が寂しくなったので、左側を真似て右側にもサイドカバーを作りました。
細かい点ではスロットルケーブルとリアブレーキパイピングが実車と大幅に異なっていたので、実車に近づける形状とし、リアブレーキペダルをアメリカンらしい大型にしています。
前後ブレーキディスクの孔をすべて貫通し、厚みが気になったので、2/3くらいに薄くしています(パッド痕は当然つけています)。

ナンバープレートは、お客様のご希望があると思いますので、接着せず発送します。
Monkey、HONDAのデカールは貼らずに同封します。
ナンバープレートは、模型指定の黒、ピンク(裏シルバー)、塗装なしからコメント等でご指定ください(ご指定がない場合は、黒のナンバーをお送りします。

模型諸元
長さ：144mm
幅：66mm
高さ：106mm

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>ハセガワ1/24 ダットサン ブルーバード 1600 SSS w/60&apos;s ガールズフィギュア</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192211998" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192211998</id><issued>2026-06-14T15:50:18+09:00</issued><modified>2026-08-08T06:51:37Z</modified><created>2026-06-14T06:50:18Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
本品は、1967年に3代目510系ブルーバードとして登場した実車を模型化しています。
本品は、HC8で商品化された模型にフィギュアを追加した商品で、組立説明書はHC8のものがそのまま流用され...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
本品は、1967年に3代目510系ブルーバードとして登場した実車を模型化しています。
本品は、HC8で商品化された模型にフィギュアを追加した商品で、組立説明書はHC8のものがそのまま流用されていますが、製品名がニッサンからダットサンに変更されており、ブルーバードにニッサンの名称を付けたのは7代目からなので、正式名に変更したようです。
私がブルーバードを認識したのはたぶん3代目からなのでブルーバードで一番懐かしさを感じるモデルであると思います。
メカニズムを見てみると、サニーの１つ上のクラスでエンジンは1.3〜1.8Lなので、大衆車からちょっとステップアップした感じで、我が家はサニーに乗っていたので、少し金持ちの車というイメージを持っていました。
目を見張るスペックではありませんが、足回りは4輪独立懸架の前輪ストラット、後輪セミトレーリングアームと乗り心地の面ではコストをかけていたと思われます。
車両単品での購入も可能なので本品を買う目的は付属のフィギュアにあると思われ、モーターショーのコンパニオンのような女性のフィギュアが付属しています。
1960年代ということで、当時流行のミニスカート姿で70代前後のモデラーに喜ばれるおまけでないかと思われます(私はまだ子供だったので、それほどミニスカートに思い出はありません)。
昔の車とその当時流行りのアイテムが加わった模型は、懐かしさを感じる楽しい模型だと思います。

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>ハセガワ1/24トヨタ スプリンタートレノ AE92 GT-Z 後期型 (1989)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192211434" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192211434</id><issued>2026-06-14T15:08:05+09:00</issued><modified>2026-08-08T06:51:00Z</modified><created>2026-06-14T06:08:05Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
1987年に登場した６代目トレノのマイナーチェンジで1989年に登場のAE92後期型トレノを模型化しています。
スーパーチャージャー搭載の4A-GZEは、前期型に比べ実に20ps出力アップの165psを...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
1987年に登場した６代目トレノのマイナーチェンジで1989年に登場のAE92後期型トレノを模型化しています。
スーパーチャージャー搭載の4A-GZEは、前期型に比べ実に20ps出力アップの165psを発生しています。
機械式過給機であるスーパーチャージャーは、エンジンから動力を得ており、ターボのようなタイムラグがなくリニアな加速感を得られるので自動車に向いた過給機と感じますが、近年スーパーチャージャー搭載の車両を知らないので、定着しなかったようです。
第2次大戦時の航空機でも性能面でターボ搭載機に軍配が上がっているので、ターボの方が優れた機構と言えるようです。
６代目よりFF化したため、人気面で先代を超えることができなかった残念な車両ですが、私が一番車に興味があったころの車両なので、私にとっては結構記憶に残っている車両です。
スーパーチャージャー搭載の車両に乗ったことがないので、現在でも乗ってみたい車両の1台といえます。
ハセガワのこのシリーズは、私の思い出がある実車を製品化してくれるお気に入りのシリーズで、本品も昔の出来事を思い出させてくれる商品です。

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>クリアープロップ1/48 F4B-4 ’米海兵隊’</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192049328" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192049328</id><issued>2026-06-01T16:41:20+09:00</issued><modified>2026-08-08T06:50:27Z</modified><created>2026-06-01T07:41:20Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
第2次大戦前の1930年代前半、ボーイング社がF3Bの後続機として開発し、グラマン社のF3Fに引き継がれるまでアメリカ軍の艦上戦闘機として使用されていたF3B-4の模型です。
1930年代後半より...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
第2次大戦前の1930年代前半、ボーイング社がF3Bの後続機として開発し、グラマン社のF3Fに引き継がれるまでアメリカ軍の艦上戦闘機として使用されていたF3B-4の模型です。
1930年代後半より戦闘機は全金属低翼単葉となったので、実機は、複葉戦闘機の集大成と言えると思います。
本品は、最終型である4型を模型化しています。
前型からの変更点は、垂直尾翼の形状、発動機の変更、翼下爆弾架の装着です。
実機生産の大半が海軍向けだったと思われますが、本品は海兵隊向けを模型化しています。
なので、主翼を黄色に塗装した機体を製作可能です。
本品は、ウクライナのクリアプロップ社製で、すっかり航空機模型製作メーカーとして定着した感じで、社会情勢が大変な時期であるにもかかわらず、高品質な模型に仕上がっています。
1/48スケールで、飛行機模型としては中庸のスケールですが、複葉戦闘機なのでとても小さく、1/72スケールの第2次大戦機くらいで、現代戦闘機と比べると大きさの違いに驚きを感じます。
模型の内容ですが、全面リベット表現がされており、大きさに見合ったなかなかいい感じのモールドとなっています。
カラーの組立説明書となっており、シートベルト、計器盤等コックピット周りの部品をエッチングパーツで再現可能となっています。
値段だけ見るとスケールの割には高額と感じますが、非常に満足感を得られる内容となっていると思います。

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>ICM1/24 フォード モデルA フェートン (1930s)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192016344" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192016344</id><issued>2026-05-29T16:25:34+09:00</issued><modified>2026-08-08T06:48:56Z</modified><created>2026-05-29T07:25:34Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
フォード モデルA フェートンの模型です。
アメリカのフォード社が大量生産を可能とし、価格を大幅に低下させ車を大衆化させたのがモデルTで、モデルAは、その後続車両であり、開発順がア...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
フォード モデルA フェートンの模型です。
アメリカのフォード社が大量生産を可能とし、価格を大幅に低下させ車を大衆化させたのがモデルTで、モデルAは、その後続車両であり、開発順がアルファベット順になっていないので、不思議な命名の仕方と感じます。
登場したのが1927年で、日本では昭和２年で、まだ車は一部の人の乗り物だったので、国力の違いを非常に感じますが、そのわずか14年後には戦争をすることとなるので、恐ろしく社会の変化があった時代であったといえます。
モデルAには多くのボディタイプが存在し、本品は1930年代のフェートンを模型化しています。
3.3Lで40psなので、現代の車と比べると排気量の割に出力がありませんが、車重も１トン程度で現代の軽とそれほど変わらないので、想像するより支障はないかもしれません。
いかにもクラシックカーという外観で、現代の自動車模型ファンの方でもちょっとコレクションに加えたくなる商品ではないかと思います。

当店の商品には、次回のお買い物で使用可能な購入金額の5％の当店ポイントが付きます。
また、新規のお客様には、500ポイントを進呈しますので、会員登録をお願いします。]]></content></entry><entry><title>タミヤ1/12 Honda CB1000F</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192015495" /><id>https://mokeikobo-buppi.com/?pid=192015495</id><issued>2026-05-29T16:07:30+09:00</issued><modified>2026-08-08T06:49:42Z</modified><created>2026-05-29T07:07:30Z</created><summary>プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
Honda CB1000Fの模型です。
実車は、1959年に登場のCB92より続くCBシリーズの最新車両です。
半世紀以上前には原付から設定があったCBシリーズで、ホンダを代表する4サイクルロードバイク...</summary><author><name>模型工房　ぶっぴ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラスチック モデル キットです。
完成には、工具・塗料・接着剤が必要です。
Honda CB1000Fの模型です。
実車は、1959年に登場のCB92より続くCBシリーズの最新車両です。
半世紀以上前には原付から設定があったCBシリーズで、ホンダを代表する4サイクルロードバイクでしたが、あらゆる場面でスマートに走るというのがコンセプトだったように記憶しており、1000Fは最上級モデルで、他のスパルタンなリッターバイクに比べれば出力がかなり控えめで、走りやすさを追求していると思われます(乗ったことないのであくまでも想像です)。
CBといえば、私の世代は1980年代に爆発的な販売を記録したCB750Fが一番記憶に残る車両ではないかと思われ、当時はまだ限定解除が必要な時代で、大型免許を所有している人の比率が非常に低い時代にもかかわらず、街中で頻繁に見かけた車両でした。
バイクを乗る世代も高齢化していることもあり、昔のCBといえばタンクからサイドカバーがなだらかにつながることがデザインの特徴でしたが、オールドファンが望むスタイルと考えたのか本車両でも同様なデザインとなっています。
タミヤのバイク模型は、かなり前より仮組が必要ないくらい部品の精度が高かったのですが、近年は完成時の見た目向上を考慮した部品分割になっています。
一時期、組み立てやすさを優先して部品の一体化が進みましたが、塗装をしない人がほとんどいないことが理由か、フロントチューブ部、ディスクブレーキ部など色別に部品分割がされており、見た目向上につながるとともにトータル的には製作時間短縮にもつながると思われます。
私の認識している限りでは、ミラーの取り付け位置決めがされている製品はありませんでしたが、本品ではそれがされており、1項目製作者の負担が減りました。
ホンダの定番バイク、CBシリーズの最新車両の模型をコレクションにいかがでしょうか。

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